おふぃすドーモのこと

DOMO(ドーモ)はエスペラント語で「家」

ホッとできる・ぬくもりあるつながり・信頼関係…の拠点でありたい

世界共通語として生まれたエスペラント語で、「家」を意味する言葉がドーモ。
おふぃすドーモはその名の通り、代表・藤原佳世の自宅の一角で開業したことから始まりました。

世の中にとっての「家」のように、ほっとできる場を生み出したい。

「家」のようなぬくもりあるつながりを育む仕事をしていきたい。

「家」族のように、愛情に満ちた信頼関係を築いていきたい。

そんな願いを込めた事務所名です。