en-広報誌『ECHO』冬号好評です
17/03/2021
ライオンズクラブ国際協会331-A 地区発行の広報誌『ECHO』の冬号が発行されました。今回の特集は冬まつり。コロナ禍で開催を見送るお祭りが多い中でも、なんとか形をしなやかに変えて実施をする冬まつりがあります。
中止ものも開催のものも個性あふれるお祭り情報を集め、眺めているだけで元気がわくような特集誌面になっております。
ライオンズクラブ国際協会331-A 地区発行の広報誌『ECHO』の冬号が発行されました。今回の特集は冬まつり。コロナ禍で開催を見送るお祭りが多い中でも、なんとか形をしなやかに変えて実施をする冬まつりがあります。
中止ものも開催のものも個性あふれるお祭り情報を集め、眺めているだけで元気がわくような特集誌面になっております。
今夏無事リニューアル刊行され好評の第2号の「ECHO」誌 秋号が、無事に発行されました。
ご参加の方々のご協力により、リスクを最大限回避しながらリアル研修として、
日本一のそば畑が広がる幌加内町へお蕎麦取材に行って参りました。
ライオンズクラブ国際協会(331-A地区=石狩空知管内)広報誌を今夏リニューアルするにあたり、
美唄市のSTOVENストオブさんのパンの香ばしさ、味わい深さ、
(心を亡くす「忙しい」という言葉は使いたくありませんが、ちょっと心を亡くしていたかも)
他の都道府県と隣接しない島であるこの北海道を、「希望の島」として、
今日から徒然なるままに(手持ち無沙汰な時間に思いつくまま)今を生きる、私たちを取り囲むマナーについて書いてみたいと思います。
今年度、お引き受けしております大学講義は、6月まではすべてリモート講義として収録する方法に切り替わりました。